Chart
プレスリリースやメディア掲載など、Chartの最新情報をお届けします。
Chartは、実機を飛ばせる宇宙開発力と、日本のIP・コンテンツをつなぐ会社です。スペースバルーンやロケットにブランドやキャラクターを載せ、宇宙と地球の狭間を舞台にした映像・体験・グッズへ。その挑戦の歩みとして、プレスリリースやメディア掲載など、Chartの最新情報をこのページでお届けします。
宇宙広告とは? 成層圏で商品を撮影する新しい広告手法
宇宙広告とは、宇宙や成層圏を舞台にして、商品やキャラクターを見せる広告のことです。黒い空と青い地球を背景に商品が浮かぶ映像は、地上の撮影では作れません。発売告知やSNS、キャンペーンの目玉に使える、新しい広告手法です。Chartは、宇宙広告に使う映像をスペースバルーンで撮影している会社です。広告代理...
スペースバルーンとは? 仕組みと撮れる映像
スペースバルーンは、ヘリウムを詰めた大きな気球にカメラを吊り下げ、成層圏まで上昇させて撮影する方法です。ロケットや人工衛星を使わずに、空が黒く見え、地球の丸みが写る高さからの映像を撮ることができます。どのくらいの高さまで上がるのか旅客機が飛ぶのは高度10km前後です。スペースバルーンはその3倍ほど、...
スペースバルーンの費用は何で決まるのか
スペースバルーンでの撮影を検討するとき、まず気になるのが費用だと思います。Chartでは内容に応じて個別にお見積りしていますが、金額がどんな要素で決まるのかを知っておくと、社内での検討や予算取りがしやすくなります。1. 搭載するものの大きさと重さ費用に一番影響するのが搭載物です。重いものを載せるほど...
スペースバルーンの納期 ご発注から打上げまで最短3週間
商品の発売やイベントに合わせてスペースバルーンを打ち上げたい場合、気になるのはどれくらい前に頼めば間に合うかです。Chartでは、ご発注から最短3週間で打上げを行っています。打上げまでにやることご発注をいただいてから打上げまでに、主に次の準備を行います。搭載物のお預かりと、カメラの画角に合わせた取り...
成層圏撮影を企業PRに使う 商品やキャラクターを宇宙に浮かべる企画
商品やキャラクターを宇宙に浮かべたような映像は、発売告知やファン向けの企画で使われています。ロケットや人工衛星を使うと費用も期間もかかりますが、スペースバルーンなら高度約30kmの成層圏から、地球を背景にした映像を撮ることができます。これまでの事例トレーディングカードの発売記念マジック:ザ・ギャザリ...
Chart株式会社とBE SPACIES株式会社、宇宙人材育成に係るパートナーシップを締結
スペースバルーンによる成層圏撮影サービスを展開し、ハイブリッドロケットの研究開発を進めるChart株式会社(本社:埼玉県川越市、代表取締役:松井 宏平、以下Chart)は、成層圏プラットフォームの開発を手がけるBE SPACIES株式会社(本社:兵庫県養父市、代表:谷垣 槙、以下BE SPACIES...
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